オートポリス内
コースサイドロッジ

メインコース最終コーナーを見渡せる高台にあるロッジで
部屋のテレビで各ブースのイベントの様子が見られます


2010年4月24-25日

料金
1室1泊 冷蔵庫無し部屋:10,000円(税込)
冷蔵庫付き部屋:11,000円(税込)
(1〜6名様用・・・ミニキッチン、バス、トイレ付)
貸し布団 1組1泊 2,000円(税込)
場内清掃料(入場料) 1人1日 300円 (中学生以下は無料です)
チェックイン 午後3時〜午後8時 (時間内にチェックインが出来ない方はご連絡ください)
チェックアウト 午前10時

※イベント時 一般者利用の場合1ヶ月前からの申し込みとなります

その他 原則として、日曜、祝日やイベント開催日の前日の営業。電熱器具(ホットプレート・炊飯器など)の持込み不可。
詳細しおり→ こちらからダウンロードできます。(PDF)


車椅子関係一口メモ

駐車場=車椅子専用がパドックに入る関係者入り口のところにあり
警備員さんもいて、誘導してくれました。

観戦するところにも、雨の日は、テントをつけてくれた車椅子専用スペース
見える位置に、障害者専用トイレが設置されていて助かりました

パドックから、観戦エリアの移動のたび、
警備員さんは門を快く開閉していただき「気をつけて」とか
やさしい言葉もかけて笑顔で対応してくれます

オートポリス公式HP


        ■1日目〜D1の様子も合わせてどうぞ

         


    
   D1グランプリはドリフト走行のカッコよさで勝敗を決める競技。
   ドリフトとは、後輪もしくは4輪を滑らせながら走る走法のこと。
   通常の運転の限界を超えた領域で、曲がっていく方向とは逆にハンドルを切り、
   非常に高度なバランスをとってクルマをコントロールすることになる。

    そしてドリフトの最大の魅力は、その超非日常的なクルマの動きだ。
    競技は、ドライバーはコーナーのはるか手前からクルマを滑らせて
   ドリフトを開始し、エンジン音をとどろかせてコーナーを通過し、
   猛烈な白煙を上げて加速する。

   ダイナミックかつアクロバティックなそのアクションは、
   見ている者の感性にダイレクトに訴えるカッコよさがある。
   勝敗はマシンの性能より、ドライバーの腕に依存するところがはるかに大きい。
   そのドリフトの腕を競う競技、それがD1グランプリだ。

   興味のある方はD1GP公式サイトにて詳細をどうぞ
   


   駐車場は 車椅子専用はあるけど、
       今日は コースサイドロッジの所へ

    
      パドック・インフォメーションステージ、イベントステージ


    がらポン¥200 非売ステッカーゲットん


    去年は雨やった〜去年の寒い雨スピン大会のようなD1の様子はこちら
    今年は雨なしでよかったけど 山やな
         やっぱり寒い  空気が刺さるぅー


     朝からビール


   おみせ情報
今年は ハンバーガーホットドッグ屋が多い?
   値段はどこも500円前後  食べ歩きも楽しそう


     ■単走■
   1台ずつ単独走行。本番は通常2本のうち得点の高かったほうの走行が順位づけに採用。
   評価されるのは、どれだけ正確な技術を持っているか。
  事前に発表された走行ラインなどの審査ポイントに加え、
  「角度」「スピード」「エンジンの音」「動きのスムーズさ」などが総合的に審査。
  スピンやアンダーステアは大幅な減点だ。

  採点平均点の上位から16名が追走トーナメントに進出。
  なお、この単走の順位をもとにトーナメントの組み合わせも決定。
  1位vs16位、2位vs15位、3位vs14位という具合に、
  追走トーナメントのラダーが組まれることになる


     好きな人は、楽しいけどなー
     そこでも興味のない人や子供たち、、、、

     何時間も、、同じようなのっち  飽きるぅうう〜〜〜〜〜
   



     がーんとクラッシュがあると、目が覚めるじゃろおけど 皆さん うまいです

  
  予選詳細レポート公式サイトでどうぞ


    ピットウォーク  我が家のお気に入りは日々野選手
     サーキットクィーンのまわりは
     望遠レンズを持った男の人が目の前からバシバシ。
     


     今年も一緒に写真ありがとうございましたー


     やっとチェックイン15時、
     今年は最終コーナー見える コースサイドロッジで一泊〜♪   


    トイレバスはビジネスホテルみたいな感じ
ガスヒーターあり。TVもうれしい
ワンルーム6人でも余裕


     元気になる子供組♪


     窓からよくみえるし、
     部屋のテレビでは、オートポリス放送あって
     あちこち行かんでも ステージの様子もわかる


     決勝進出車両練習走行&追走シュミレーション
     トラックの映像も
     ここから、よく見えるVIPルーム。


     ■追走トーナメント=一対一の格闘ドリフト勝ち抜き戦■
    対戦する2台が先行と後追いを決めて同時にスタート。
   先行は自分のベストの走りをし、後追いは先行の車両に合わせてドリフト。
  
  後追いが先行との距離を詰めて相手のインに入れれば勝ち。
  引き離されたら負け。

  スピンやアンダーステア、ドリフトの角度が相手よりも浅かったり、
  ドリフトの飛距離が相手よりも短かったり、挙動が乱れると減点、
  先行の選手はスピードが犠牲になることを承知のうえで角度を大きくつけることもある。

  したがって、必ずしも速いクルマ、パワーのあるクルマが勝てるとは限らない。
  走行ラインは  後追い車両にスペースを与えないように、
  先行の車両がインベタのラインをとることは減点の対象。

 走行は、先行/後追いを入れ替えて計2本。
 審査員が「5:5」、「7:3」など、持ち点10点を両選手に割り振る形で判定
 それを2本分合計して勝敗が下される。
 ただし、2本の走行で同点、あるいは差がわずかな場合、
 サドンデスと呼ばれる延長戦に突入。
 決着がつかない場合は、審査員の判断で、走行内容を総合して判定
 サドンデスの上限は3回まで。

 このような方法で勝ち抜き戦を行い、優勝者を決定するのが追走トーナメント


    焼肉準備


    見ながら食べながら飲みながら最高〜



   ドリキン トークショーなどテレビで見る


   おなかもいっぱーい

   部屋はガスヒーターが暖かい


   ロッジ 風呂はビジネスホテルみたいに小さいけど入る
   (石鹸シャンプーなどは持参してね)


   美琴 ゆうや君パパの横で寝るのが嬉しい


   明日は朝一番 コースウォークするんち


   よく寝て 今日の疲れとろうなーおやすみー  


翌日(ピットウォークや同乗走行の様子)を見る方はこちら
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